■第13回/「老害」は「毒麦」か!?

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    以前に公開した「教会三人組」の一人のwa老人は、あれ以降も執念深く飛鳥昭雄の教会内の講演会を潰そうと画策している。
      
    数年前も、大阪北ステークの「花屋敷ワード」で開催しようと頑張っているNa姉妹の動きを封じようと、神奈川県の「大和ワード」から老害ネットワークを使って白紙に戻させている。
     
    「花屋敷ワード」の古老のMaとWaは旧知の仲で、電話をかけて既に決まりかけていた「飛鳥昭雄の講演会」を「老害圧力」で引っ繰り返したのである。
     
    「花屋敷ワード」の古老のMaは、本人は忘れているだろうが、飛鳥昭雄(佐藤昭信)の頭に手を置いて大神権を与えた人物で、未だに「花屋敷ワード」では発言権を握っているようで、当時のSoe監督は「同調圧力」で言う事を聞いたようだ。
     
    講演会開催の運動をしていたNa姉妹は、日本では知る人ぞ知るソプラノ歌手で、讃美歌(特にグレゴリオ聖歌)では突出した才能を持ち、日本で開催される世界宗教会議の場に彼女は呼ばれることがある。
     
    大阪の「岡町ワード」で彼女がコンサートを企画した時も、当時のSi監督は難色を示した……マニュアルに日本語が古代ヘブライ語と同じ(または酷似する)とはどこにも書かれていないからだ。
     
     
    最近「牛久ワード」で「もう日本の教会はマニュアルで決めるような時代ではないよ佐藤兄弟」という人物がいたが、進歩の無い惰性だけの日本の教会の日常では分からないだろうが、少しでも変化が必要になると必ず日本人の教会指導者は、まるで袱紗【ふくさ】に包でいるかのように「マニュアル・手引き」を恭【うやうや】しく持ち出してくる。
     
    その目的はただ一つ、老害の「サンヘドリン体制」を一片とも変えない詔【みことのり】にするためだ!!
     
    それでもNa姉妹は「岡町ワード」で日本語とヘブライ語のコンサートを強行して成功したが、「花屋敷ワード」では「マニュアル主義」「老害圧力」が強く、飛鳥昭雄どころか自身のコンサートも却下されて開けなくなった。
     
    彼女は「飛鳥ファン」であり、飛鳥昭雄を介して改宗した経緯があるだけに警戒されているからである。
     
    今もWaは「大和ワード」から「Na姉妹が心配だ」と、姉妹の力を殺しておきながら「花屋敷ワード」のMaに連絡を入れていることが分かっている。
     
     
    この辺りの行動は執着心が強い老害の常で、老害達は日本中に老害ネットワークを張り巡らせ、表の神権ルートに引っかからず(アメリカの地域会長に気づかれず)に日本の教会を裏から「院政」のようにコントロールしている。
     
    だから、多くの柔軟な末日聖徒に「老害圧力」で嫌な思いをさせない為、教会での飛鳥昭雄の「ファイアサイド」と「講演会」は、アメリカの教会指導者がステーク会長、あるいは監督でない所以外、‟半永久的に停止瓩垢襦
     
    日本人の指導者側の「知恵」があまりにも暗く「霊感」もそこに見い出せないからだ。
     
    勿論、全ての日本人教会指導者がそうではないが、飛鳥昭雄が講演する教会では前述のように必ず賛否でいがみ合いが起きる。
     
    ところで日本人を「大和民族」というが、「ヤ・ゥマト」とは「ヤハウェ(英語:エホバ)の民」という立派な古代ヘブライ語で、今もイスラエルのラビにヤ・ゥマトと言えばちゃんと通用する。
     
     
    それはそうだろう、『旧約聖書』を読めば一目瞭然で、アブラハム(アブラム)はセム(アジア系=モンゴロイド)の系図から出ているが、ヤフェト(ヨーロッパ系=コーカソイド)や、ハム(アフリカ系=ネグロイド)からは出ていないのだ。
     
    ノアの三人の息子がなぜ世界の人種の祖になったかだが、エジプタスに見られるように、三人の各々の息子の妻が白人種、黄色人種、黒人種だったからだ。
      
    現在、白人のユダヤ人は、9世紀頃、黒海からカスピ海付近にあった「ハザール汗国」のコーカソイドが、ビザンチン(当時はキリスト教国)とウマイア朝(イスラム教国)に挟まれたとき、「ユダヤ教」に改宗することで難を逃れ、大量の白人のユダヤ人となった末裔である。
     
    彼らは宗教的ユダヤ人「アシュケナジー系」とされ、血統的ユダヤ人「スファラディー系」とは違い、バリバリのユダヤである日本人(大和民族)とも違う。
     
    そのアシュケナジー系ユダヤのラビ・トケイヤは、羽田空港の看板にある縦書きの「コカコーラ」の文字をそのまま読めたと証言している。
        
     
     
    カタカナは古代ヘブライ文字の一つで、日本の老害は勉強不足から何も知らないし、たとえ知っても「面白いね」だけでマニュアルにない以上は決して認めないだろう。
      
    自から老害シンジケート「サンヘドリン」に逆らって傷物になりたくないからである。
     
    例えば、Na姉妹が唄う「君が代」だが、殆ど古代ヘブライ語と同じである。
     
    「君が〜代は〜(クム・ガ・ヨワ)千代に〜(チヨニ)八千代に(ヤ・チヨニ)さ〜ざれ〜石の〜(ササレー・イシィノ)巌となりて〜(イワオト・ナリタ)苔の〜む〜す〜ま〜で(コカノ・ムーシュマッテ)
     
    古代ヘブライ語の意味は以下の通り。
     
    立ち上がり神を讃えよ/シオンの民/神の選民/喜べ残された民よ 救われよ/神の預言は成就した/全地に語れ」
     
    しかし、日本の教会で圧倒的多数を占める老害シンジケート「サンヘドリン」は知恵に暗く、マニュアルで日本人のメンバーを支配しながら、安全に惰性で生きるよう導き、老害の生涯を満足させる安全装置(人質)にしていく!!
     
    つまり日本のメンバーを「日の栄光」に入らせないよう1タラントの基本(マニュアル)信仰だけに封じ込め、結果として神の口から吐き出されるように導いていることになる!!
     
    彼らは「許認可権」「既得権益」を手離さない「官僚主義者(若い官僚主義者も大勢いる)」「権威主義者」そして「老害」のことである!!
     
    毒麦」とは「麦」と似ている意味で‟真の教会瓩砲靴生えない「麦」の顔をした権力の権化、あるいは徒党を組んだ集団を指す。
     
    将来、世界的な奇跡が預言されている「ヤ・ゥマト(日本)」の末日聖徒の使命を阻止する目的で、毒麦がワラワラと出ている現状を見れば、如何に「麦と毒麦(井戸に流される毒)の預言」が正しいかが分かる!!
     
    毒麦に「真珠」を与えても牙をむいて噛みついてくるだけで、良き訪れの研究発表でさえ、老害シンジケート「サンヘドリン」の維持に支障をきたす(混乱する)として、その排斥と排除に毒麦全体が血眼【ちまなこ】となり、全力を上げて妨害してくる!!
     
    勿論、全ての日本人の教会指導者が老害ではないことも記しておく。
     

     
    以下は古代ヘブライ語の発音だけの「君が代」だが、ここにメロディが加わると更に一変する!!
     
     
     
     
     
     
     
    日本の教会と世界の教会の「比較検討」サイト↓
    http://lds-1.jugem.jp/
     
     
     
     
     
     


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